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男になれなかった鹿島戦

鹿島戦は久し振りの家族での参戦である。

試合の経緯は、沢山あったチャンスを決められずに時間切れで引き分け。職場のサッカー好きには浦和戦鹿島戦ともに惜しいですねと常々言われる。まあ、俺がプレーしているわけではないのでデカい事は言えないのだが、チームの露出度等を考えると、フロントスタッフ、選手一同勝ちたかったと言うのが本音だったろう。勝てなくたって新聞、テレビはあれだけ賞賛してくれている。もし、勝っていたら…。この悔しさは本日のガンバ戦での結果で答えてくれる事を望んでいます。


気になったのは、入場したものの席が無くて通路で立見や階段で座っている人間が多数いたこと。数量とかしっかり管理できているのか?席つめはやっているのか?ボランティアも大変だと思うけど頑張って欲しい。まあ、リーダーになる奴らがロクな奴ではないのをみんな知っているから期待はしてないけど。


あと、波戸が今季初イエローを貰ったが、昨年に比べてエラい少なくて驚き!この日のカードも少し微妙な判定と感じだったので…。試合を自ら壊さない事も大事。昨年は何故かレッドカードも多くて…。試合が荒れてくると同時に作動する「波戸エキサイティングスイッチ」今年は見ないで済むことを望んでいます。

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朝のヒットスタジオ

今朝の特ダネにて、朝のヒットスタジオというのをやっていて、中西圭三が出ていた。懐かしかった。いい時代もあったと思うが、一時期は離婚やヒット曲が出ないとか事務所が決まらないでファンクラブが無くなるとか色々あったのを知っているので、メディアに出てこれて良かったなと思う。最近のR-35ブームもあったのかな。あのアルバムは(・∀・)イイですよ。womanを歌っていたが、俺が好きな歌はステージアのコマーシャルソングの次の夢かな。

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ダービーを見て

ダービーをテレビ観戦した。正直な所、勝ち点3取りたかったなという印象。今までは浦和の攻めは怖いなとビクビクしながら見ることばっかりだったが、今回初めてその恐怖感を感じる事が無かったのだ。まあ、監督代わったとか主力の欠場だとかネガティブな要素はあったと思うが…。それにしても…。

どちらが主導権を握っていたかは浦和サポーターにでも分かるだろう。引き分けで良かったと思っているだろう。だからこそ叩きたかった、勝ちたかった。

勝っていればの話だが、次こそはあのチームには負けたくないと浦和だって死に物狂いのサッカーをしてくる、怒涛の攻撃にさらされるだろう。その勢いを耐えてまたチームの経験値も上がる。サポーターだって、大宮は引きこもりにならないでもやられてしまった。これはナメてはいけないなと思ってくれるのではないか。(想像ですが…)

まあ、楽しみは次のホームで見せてもらいますか。

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ダービーです。

埼玉ダービーである。

とにかく、熱い試合になる事は間違いない。冷静になるのは難しいとは思うけれど、あっちの闘将にいろんな意味でギャフンと言わせるのを期待して・・・・。俺は今日はテレビ観戦します。

現地観戦の皆さんが気持ち良く電車等で帰宅出来る事を願っております。

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収穫が思い当たらない。

三ツ沢に行った。
スタメンほぼ総入れ替えの大宮にベストメンバーの横浜にはキツかったか。開始して直ぐに丹羽のループ自殺点、卓郎の退場、セットプレーで坂田に頭で決められる等、メチャクチャもいいところ。

試合は決まっているのに、慶行やウッチーを投入してウッチーはビッコひいてプレーが実質不可能な状態になってしまった。

今の左サイドにウッチーがいないと厳しくなる。軽症ならいいのだか…。そんな感じではなさそうだ。

ネガティブにならざろう得ない状況を残った選手が、どんな答えをダービーで見せてくれるのだろう。

今回は自宅でそれを見せてもらう。

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俺が知らぬ間に…。

大分戦は子供の保育園のオープニングパーティーで家族揃って欠席。開始時間まで一緒だなんて…。悲しい○| ̄|_

スカパーで試合を見たが、相変わらずの肉弾戦だったが、代わりに起用した選手が大当たりで勝利。選手が疲れて今後が不安だなんて言った自分が恥ずかしくて×2

とりあえず、言いたい事は沢山あるだろうけど、連携不足ながらも個の力で自分を見せたマルケスに平社員だと言いながらも常にチームに貢献して挙げ句の果てにはスーパーミドルまで決めてしまうマサ。多少肩書きは違えど、プロ魂を感じた。

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先行き不安な今後

名古屋戦に行った。結果は負けだが、それは仕方ない。気になったのは選手の疲労度である。

連戦だから仕方ないと言われたらそれまでだが、波戸、小林慶のコンディションは素人目に見ても限界が来ていると感じた。彼らの貢献度は計り知れない物があるし、批判しているわけでは無い。

代わりの選手の台頭で彼らを休ませた方がいい。チーム一丸でこの試練をまず乗り越えて欲しい。

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